<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合におきましては、近視の進行というのは20代後半で止まるとされているので、20代後半にレーシックを受けた人は視力が元通りに戻ってしまうことはほぼありえません。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
もしレーシックを考えているのでしたら、なるべく20代後半頃になってから受けるようにしましょう。レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
中にはレーシックを受けた時以上に視力が悪化してしまうなんてこともあるので覚えておきましょう。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。





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<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:18-08-14

会社での休み時間、友達や兄との会話…
どこでも、「痩せた」「太った」
この言葉をよく聞いたり、くちにしたりしている事が多くないですか?

わが家でもお子さんがよくくちにしている言葉なんです。
恐らくわしや兄が
シェイプアップの会話をよくしているからだと思うのですが…

自分の体型をつねに意識しているのは、
とてもいい刺激になっているので、わしはいい事だと思うんです。

しかし、毎日神経質になりすぎるのは、
気分的にも疲れてしまいませんか?
意識しつつも、神経質になりすぎないことが大事なのでは?

それでも
充分シェイプアップには成功すると思うんですよね。

毎日3食バランスよく摂っていても、
体重が少し増えてしまう時だってあります。

24時、おかしを少し食べすぎてしまったり、
その日の生活パターンで微妙に変わるものです。

だからといって、
昨日はせっかく痩せたのに、今日は太ってる…
なんて気分の浮き沈みが激しければ、
シェイプアップにも影響を与えてしまうんですよね。

食べ過ぎれば、体重だって増えるのは当たり前!
落ち込まずに、ただリセットすればいいだけ!
…と気楽に考える事も重要だと思います。

わしの経験上ですが、
神経質に気にしすぎて、気分が落ち込んだりマイナスな時は
なぜかシェイプアップも順調には進まないんです。

逆にあまり気にしすぎずに、
気持ちに余裕をもっている時の方が、順調に進みます。

「痩せた」「太った」
この二つの言葉に振り回されず、気にしすぎずに、
自分のペースでシェイプアップを頑張りましょう!