<レーシックガイド>乱視の悩みはレーシックで解決

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<レーシックガイド>乱視の悩みはレーシックで解決ブログ:18-07-10


「寝る子は育つ」という言葉がありますが、
よく寝るお子様というのは、よく遊んでいるお子様の事だと、
ミーは勝手に思っています。

ミーにもまだ幼いやんちゃな子供がいますが、
休日に何かイベントがあって外出したりすると、
19時はよく眠りますが、
あめが降り続いて、あまり外に出かけられないと
寝つきは本当に悪いです。

1歳や2歳の子供でもそうなのですから、
小学生レベルになると眠れない子供もいるのではないでしょうか?

健康を考えるなら、
よく遊び、社会の色々な刺激を受けて、
19時は疲れて寝る生活のほうが健康的だと思うんですが…

もう一つ、健康的に育つために
重要な役割を果たしてくれるのが食事ですよね。

近年、この食事で肥満になるお子様が増えています。
確かに一昔前と違って、
終日開いているレストランやコンビニのおかげで、
ウエストが空きすぎて動けないなんて事はなくなりました。

24時間3食の時代から、
24時間に何食も、それも間食つきで…
という時代になってしまった事も事実です。

ミーが住んでいるマンションの住人に、小学生の兄弟がいるのですが、
連日19時おそく、向かいにあるコンビニに行って
おやつを買っています。

兄に頼まれているのかと聞いてみたところ、
自分で食べるとの事でした。
やはりそのお子様は肥満体型をしています。

お子様の肥満には食生活が大きく関係しています。
乱れた食生活では肥満になって当たり前です。

また、自分で食事を選ぶことの少ないお子様の肥満を改善するには、
兄の力が大きく関係しています。

可愛さと甘さは紙一重で、
肥満を気にするまで食べさせてしまうのは、兄の甘さです。
良かれと思ってやった事も、
結局つらい思いをするのは、兄ではなくお子様なのです。

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